野田草履、バルサン寝配信でニコニコ生放送BAN

野田草履さんはコラボ企画でダニを退治する殺虫剤のバルサンをたいて寝る姿を配信していましたが、命に関わる配信者の危険行為のためニコニコ生放送で1週間BANになりました。 末期のマッキーさんがバルサンを野田草履さんの家でたきダニを退治するという企画は以前から計画されていたものの、急遽野田草履さんの家に行くこととなりバルサンをたきました。

加川さんという配信者からバルサンをたきながら寝配信をしてほしいとの要望があり、野田草履さんと末期のマッキーさんは要望に応える形で、バルサンがたかれている部屋で野田草履さんが寝配信をしようとしました。

「BANになりました」

バルサンとは?

バルサンはダニなどの害虫を駆除する殺虫剤で、マンショやアパートの集合住宅でも使用することができ、部屋を閉め切って煙をたきます。

二人は12畳分のバルサンと12畳分のアースレッドを部屋にたきました。

「のどが痛くて、全体的に粉っぽい」

当初は来週の水曜日に計画されていたバルサンを使った配信ですが、他の配信者の家でバルサンをたいてダニ退治をする配信をしていました。コラボ中に野田草履さんの家にこの後行くことのはどうだろうかという案が発生しました。

ぼんじり、レッドブルやバルサンを手土産に持ってきて、野田草履さんのパソコンや周辺機器、火災報知器などにカバーをかけて用意をしました。

バルサンとアースレッドをたきましたが、1度目のバルサンでは煙が足りないということで、アースレッドを更にたきました。その際に視聴者からプレゼントしてもらった防護服を身にまとって寝配信を続けようとしたら、その前後のタイミングでニコニコ生放送上でBANになってしまいました。

「のどが痛くて、全体的に粉っぽい」と寝配信をしていた野田草履さんは体調不良を訴えていました。

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