ふぉい、LINEライブで公言「この人無理だって思う行為は厚かましい奴」

レペゼンフォックスのふぉいさんは、LINEライブの自身の放送内で視聴者から嫌いな人はどんな人かと聞かれて「同族嫌悪から厚かましいやつ」が嫌いと明かした。視聴者はTikTokで流れている曲の原曲を聞かずにアーティストを好きという人が嫌いと言って、嫌いな人のタイプが放送内で話題に上がりました。すると、ふぉいさんは曲が流行るのにファンが広くつくためいいんじゃないかと言いました。

視聴者「Tiktokで流行ってる曲、知った曲の原曲を聞かないやつ嫌い」

「Tiktokで流行ってる曲、知った曲の原曲を聞かないくせに好きって言ってるやつ嫌いなんやけど」 

「あぁ〜」

「ふぉいがこの人無理だなって思う行為は?」 

「俺はでもその結構いるよね。なんかtiktokで流行ってる曲の原曲に飛ばないくせに、好きって言ってるやつ嫌いやわってやついるけど。多分お前もそうなんやけどよくわからん。別にだって普通にそのアーティストのプラスになってない?Tiktokなかったら流行ってない曲なんか無限にあるでしょ。いいじゃん別に。流行りってそういうもんだし、大体の人間がミーハーでしょ」

「ユーチューバーのこと誰が詳しく知ってる?みんな何となく好きって言っとう。俺らのこともなんとなくで好きって言っとう人間 ごまんと居ると思うけど、別にそれは好きに変わりはないから。俺の結構ありがたいけどと思う」 

ふぉい「アーティストが望んどうことの方が多分多いと思う」

「なんかそうやって新規を、新規に対して排他的に扱うと、コンテンツ自体が廃って流行らんくなるよ。それはそれでいいのかもしれんけど。お前からしたら俺だけが独占できてるみたいな。でもそれって下げファンやけん 」

「Tiktokで知ってくれてもいんじゃない、知ってることは事実なんだから。アーティスト側はそれを望んでるからな」

「Tiktokで流行っていろんな人が聞いてくれればいいなって。アーティストが望んどうことの方が多分多いと思う。うんって思う」

「入り口なんかどこでもいいでしょ。その入り口が広ければ広いほど良いでしょ。ファンならって俺は思うけど。まあこれも俺の主観やし、お前のそのtiktokで流行っとう曲、原曲に飛ばすに来ないって言っとうやつもお前の主観やけん。まあ別にそれはそれでいいと思うけど。俺はそう思うかな」 

ふぉい「厚かましい奴は普通に嫌いやね」

「俺がこの人無理だって思う行為は、何だろう何かあるかな。嫌いな奴はなんか普通に嫌いやけどね。なんで嫌いなんやろ。なんやろかねなんか。あつかましい奴は普通に嫌いやね。俺が一番あつかましいけん。同族嫌悪半端ないけんさ、俺みたいに厚かましいけん嫌いやわってなるときあるね」 

このように、視聴者からTikTokで流行っている曲の原曲を聞かないで好きと言っている人が嫌いとのコメントが来て、「多くのアーティストが望んでいると思う、新規に排他的になるのは良くない」とふぉいさんは持論を述べています。

そして、ふぉいさんの嫌いなタイプを述べて「同族嫌悪から厚かましい人が嫌い」と公言していました。

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