Utsu氏が修士での文系就職に苦言を呈す「文系就職?サーセン(笑)」

就活系youtuberのutsu氏が「修士での就職に困っている、全く面接で検討できない」といったリスナーからの質問に苦言を呈した。

utsu氏は「回答としては一点です、(理系ではなく)文系の修士就職というのはそもそもいい印象を受けない、ならば答え方を変えたらいい」と発言

「やりたいことがあったので修士に進んじゃいました」

utsu氏は修士に進んだ理由を堅苦しく考えすに「やりたいことがあったので修士に進んじゃいました」とお茶目に回答することで「可愛げをアピールすることが大切」だと発言

「文系の修士まで行って結構私はこんな事やってきてみたいな勉強だけとなると、実際の働くっていう場で会社の人と上手くやってくれるかな?っていうものだったりお客さんは屁理屈っぽい感じのタイプってどうなんだろうなっていうふうに思っちゃったりするもんなんです」とオジサン世代の心理をうまく伝えた。

「修士のアドバンテージを活かせていない」

「学部卒のことを比較して同じ仕事をさせるわけだからやっぱり学部卒の子よりも2年文の文系職種に求められる感じじゃなきゃいけないそれができてないんだよね。だから落ちるね
落ちるんだったら一旦そこであの頃の自分ダメなんですよ。駄目っすよね私。
みたいなっていうのも大切なコミュニケーションのスキルだと思いますのでそういうふうに考えてみるといいんじゃないかなっていうふうに思います」
と自分の強みを活かせていないいわゆるプライドだけが高い文系修士に優しく活を入れた。

しかし

「世の中はやっぱり博士が作って世の中の人がそれを使わせてもらってまあ我々の文明というのはご発展していたということで考えるとその文系の修士という所に行ったことそして今学んでいることを想定していること自分自身は誇っていいんですよ」と自分自身のやってきたことに対しての自信は持ってほしいと激励

ただ「やっぱり世の中市場がどう見るかねこれは変えられない理由なんでそういった観点では自分がどう映っているのかなと思って」と価値観をアップデートすることを勧めた。

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