【悲報】イーロンマスクさんの買収後、月額300円のツイッター有料化案が浮上してしまう

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実業家のイーロンマスク氏がツイッター社の株を5.6兆円で買収して大株主となり、ツイッター社の経営権を握ることになった。イーロンマスク氏主導の改革案として、月額300円のツイッター有料化という話が買収後に突如浮上した。

イーロンマスクさんの垢

イーロンマスク氏は、自動車メーカーのテスラ、送金決済アプリのペイパル、宇宙事業のスペースXなどの名だたる企業を創設してきた超すご腕の実業家だ。

ツイッターの有料化案

日本でサービスが始まった当初のツイッターは文字の入力を投稿することのみだったが、アップグレードが進んで画像や動画も投稿してアプリ上でフォロワーやフォロワー外も見ることができる仕組みだ。

ツイッター社は広告を貼ることがなかったため設立当初は赤字経営で、著名人のひろゆきさんからは広告を載せないのは何故かと指摘されていた。

有料化案は大反感を買うことに

有料化案を受けてツイッタラーの間では、「無料だから野生の天才がいっぱいいる」「バカ高く思えて泣いた」とツイッター有料化案へ大反感を買う事態となってしまった。

サービスが始まった頃はフォロワーの数が多くてもフォロワーが多い人だと軽んじられる傾向にあったが、近年ツイッターを利用したマネタイズ化が進みフォロワー数の多さもバカにできない程となった。

数十年前のツイッターから現在のツイッターは様相をガラッと変えて、さらに多くの利用者が増加した。日本では4000万人のユーザー数を誇り、イーロンマスク氏のツイッター有料化案は日本市場だけでも収益の増収やさらなるサービスの拡充を見込むことができるのではないだろうか。

ツイッタラーの声







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