ギャラ飲みアプリのpatoで荒稼ぎした港区女子、脱税疑惑で国税局による港区女子狩りが始まる

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ギャラ飲みアプリのpatoで稼いでいた港区女子が戦慄する事件は、とあるツイッタラーによって告発された。patoというアプリは女性がギャラ飲みできるサービスを提供していた。

しかし、キャスト数が5000人を超えるpatoを利用している女性の多くは確定申告を行なっておらず、無申告で1円たりとも税金を払っていないため、国税局による港区女子狩りがまさに始まろうとしている。

そもそも、ギャラ飲みというのは飲み会の主催者から参加者の女性が謝礼金を受け取られる仕組みであり、若くて美人の女性と飲みたい富裕層に人気な飲み方だ。

1、2ヶ月前、patoに国税局の税務調査が入った際にアプリに登録している女性の名簿を渡してしまった。その結果、国税局が脱税をした港区女子に目を光らせて探し、既に一部の女性へ対応しているとのこと。

ネット上では、「今のうちに申告忘れてましたって名乗り出た方がマシですよ!」や「1000万課税とか草としか。。」というように重課税を避けるために今のうちに申告した方がいいとのアドバイスだったり、多額の課税に哀れむ声や意見が見受けられた。

ツイッタラーの声







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