「お子様ランチも追及された」脱税疑惑を持たれたシバター、国税局に目をつけられて税務調査をされる

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人気ユーチューバーのシバター(36)が〝脱税疑惑〟で国税局の職員が自宅に来たことを明かした。

 シバターは20日未明にタイトル「脱税疑惑で国税局が来ました・・・」で動画を配信。「みなさん、『マルサの女』って知ってますか?」と伊丹十三の名作映画を引き合いに出し、語り始める。

「僕のところにはね、マルサでなく、普通に来る日の連絡があって。『調査に入りたいんですけど』と。それで日程のすり合わせして、僕がお願いしている税理士の先生も同席して。(国税職員が)1人で来ました」とシバター。

 調査はシバターの仕事の内容や収入の内訳など、多岐に渡った。「ユーチューバーって意外と税金を納めてるらしくて。突っつきどころがないみたいなのね。本当に細かいところ付いてきた」(シバター)という。

「(地方営業での)レストランのレシートでお子様ランチの項目があって。そこを〝(半沢直樹の)黒崎調査官〟が突っついてきて」と追及された。結果として、それは経費に計上されてなかったが、シバターが稼いでいるどうかを国税も調査したかったようだ。

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ヤフコメ民の声

ただの税務調査でしょ。税務署は国税局だし。

国税ではなく税務署の職員です。税務署の職員の名刺には「国税職員」みたいなことが書いてあるので間違いではないですが、記者はその辺が理解できてないんでしょうね

内偵した上で脱税疑惑で来たのではなくランダム的に税務調査に来るやつでしょ。そこで大きな脱税が見つかる場合も有るけど大半はこれは交際費では落とせないなどと細かな所を指摘されて修正申告と税務署の顔立てて終わりのやつかと。

そもそもそれは国税ではないでしょ。しかもその場でそんな細かいレシートまで調べるなんてことなありえないと思うけど。税務署にとってはレストランのレシートが経費にあたるかなんてどうでもよいことだし。

脱税疑惑ではなくただ単なる調査だと思いますよ。来訪するときは絶対に連絡なんかしてこないしお互いの都合なんか確認しないですから。来るときは本当にいきなりで朝早い時間から来ますから。

通報や密告がある程度入ると動きます。今回はライジンの件で恨みを買って色んな人にあることない事通報されたんでしょうね。

自分でも言ってる通り、自営の動画配信事業がどういう金の使い方して収益を得ているのかのサンプルが欲しいんでしょうね。

どこまでが本当でどこからがフカシなのか判らない。経費にしないレシートを保存するとも思えないから「お子様ランチ」辺りからは作り話だろうな

YouTuberの職種や税務の勉強でしょうね。ホントに睨まれていたならお土産なしで帰るわけがないし、何かを掴んでのピンポイントで調べると思う。まあ「ちゃと申告はしてね」程度ですね。

何でもネタにしたいんでしょうね。







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