武蔵野市・外国人投票条例に反対した女性活動家、しばき隊に肋骨を折られて心臓にひじ打ちをされる

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 4

 武蔵野市では外国人の参政権を可能にする外国人投票条例が松下玲子市長の元に推し進められたものの、先月の21日に市議会で否決されてしまった。外国人投票条例が市議会で否決されるまで、武蔵野市の市民をはじめとする保守派によってデモなどの反対活動が行われていた。

しかし、この外国人投票条例へ反対した女性活動家の梓まりさんは、しばき隊と呼ばれる組織に属している男らに暴力をふるわれてしまい第5肋骨を折られた。また、彼女は助骨を折った男に「このレイシスト!」と言われて心臓に肘打ちをされたとのこと。

政治思想を巡った主義思想の違いによる暴行の嫌がらせは、ネット上で大論争を勃発させる事態だ。

ツイッタラーの声







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加