小林幸司シェフの口コミを荒らしたツナマヨ民とかいう地獄の底辺を表すネットスラング爆誕

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元旦に放送された一流シェフによるコンビニ飯を酷評するジョブチェーンという番組で、イタリアンシェフの鬼才小林幸司さんはファミリーマートの和風ツナマヨを食べずに見た目で酷評してファミマの社員をむせび泣かせた。このことで、激怒したネット民はイタリアンシェフの小林幸司さんがシェフを務めるイタリアンレストランの口コミを盛大に荒らしてしまった。

このツナマヨ酷評事件で浮き彫りになり誕生した言葉は、ツナマヨをディスられてまるで自分が否定されたように感じ取って怒る、新たなパワーワードのネットスラングの『ツナマヨ民』だ。「チーズ牛丼を食べてそうなオタク」の蔑称として「チー牛」というネットスラングが流行ったとの声もあり、ツナマヨ民もチー牛のような蔑称として使われている兆しが見受けれた。

早くもツイッタラーらによって、「ツナマヨ民とかいう地獄の底辺」や「ツナマヨ民の民度が低いって思われるぞ」とツナマヨ民を皮肉する声が見られて、ツナマヨ民というネットスラングは誕生したと言っても過言ではないだろか。

ツイッター民の声







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