「長生きって意味あるの?ひろゆき物申す」介護施設の86歳男性、ペーストの刺身を常食で食べて窒息し死亡

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介護施設に暮らす86歳男性は、刺身をペーストではなくてそのまま食べたいと職員に申し出て食事をしたところ、刺身を喉に詰まらせて窒息して死亡してしまった。施設側に落ち度があるから遺族は損害賠償を求めたが、介護施設は遺族へ損害賠償を支払う判決が出た。普段ペースト食だったが医師は本人の希望を聞き入れて寿司刺身ネギトロ鰻重の4品目は常食で提供した。その決定したプロセスが問題となり敗訴する。

この判例に対して2ちゃねるの創設者としても知られるひろゆきさんは、「家族が介護施設を訴えて賠償金を勝ち取る。好きなものを食べることすら禁止される長生きって意味あるのかね?」と持論を展開した。

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