【悲報】神田沙也加さん、人生最後に「死んでしまうとは情けない」というタイトルの曲を出していた。

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先日札幌市内のホテルで21階から転落死したと見られる神田沙也加さんが今年5月に「しんでしまうとはなさけない!」という曲をリリースしていたことが判明した。

神田沙也加さんの曲ではない?

今回の死の真祖は事件性がないことから「自殺ではないか」との声もあるが、もしそうならこの曲を歌った意味は彼女からの悲鳴や助けを求めているというメッセージだったかもしれないという声が上がっている。

そしてこの曲は神田沙也加氏本人の曲ではなくじーざすPというボーカロイド作曲家によるネット上のヒット曲をカバーしたものという、本人の曲であれは非常に意味深で刺激的なタイトルであるがネット上のヒット曲をカバーしたものであるため「考えすぎなのではないか」「他人の曲でもなぜこのチョイスをした」との議論が巻き起こっているようだ。


しんでしまうとはなさけない!


またこの神田沙也加氏の曲は「MUSICALOID #38 Act.3」というアルバムに収録されている作品であり他にも「どりーみんチュチュ」「ダーリンダンス」など35歳の女性が歌うににしては別方向で刺激的なタイトルの曲が散見され、非常に聴き応えのありそうな遺作となってしまったようだ。

これに対しネット民は「黒歴史発掘」「黒遺作」「プレミアが付きそう」などと言っている。

神田沙也加さんの最後の遺作「MUSICALOID #38 Act.3」は2,305円で購入可能

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