在日韓国人説のある小室圭さんから予期する眞子さんの不運な最期

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小室圭さんと結婚した眞子さんは、事故死に見せられて命を落とすかもしれない最悪の事態を想定することもできる。以前、ニューヨークへ旅発つ小室夫妻の手に持ったパスポートが羽田空港のターミナル内で激写された際に、眞子さんの赤色のパスポートとは異なって小室圭さんのものは茶色の様に見えて、小室圭さんは在日韓国人ではないかという声がネット上で寄せられた。

小室圭さんが在日韓国人だと仮定するなら、近い将来眞子さんとの間に産まれる子供は日本と韓国の血が混ざることになるかもしれず、皇位継承順位は2位の悠仁様が天皇になった時に天皇の義兄は在日韓国人という可能性もある。

そして、小室圭さんが在日韓国人だとすれば、在日韓国人への差別感情が根強い日本ではロイヤルファミリーに外国の血が入る事や将来の天皇の義兄が在日韓国人という事に異議を唱える保守層も現れてくるに違いない。ここで筆者が思い出すのは、ダイアナ元妃の不運な事故死だ。

様々な陰謀論も根強くあるダイアナ元妃の死因の交通事故死だが、チャールズ皇太子は彼女が乗る車のブレーキを故障させて事故を起こすように計画しているというメモが残っており、陰謀論の中の一つの通説になっている。

仮に、命を狙われていたとしたら何故なのか。筆者が立てた仮説としては、再婚しようとしたダイアナ元妃の元交際相手のドディ・アルファイドがアラブ人故に、二人とも事故死に見せられたという事だ。イギリス王室は、元ロイヤルファミリーのダイアナ元妃の再婚相手として大英帝国の元植民地のエジプト生まれでアラブ系の男性を良しとしなかった可能性を指摘できる。

したがって、在日韓国人かもしれない小室圭さんを想定した場合、ロイヤルファミリーへ在日韓国人の子孫を残せないよう眞子さんを事故死に見せる不運な最期が訪れる最悪な事態も可能性として指摘できるのではないだろうか。

在日韓国人説のある小室圭さん

ダイアナ元妃事故死の陰謀論

1997年にパリで自動車事故が原因で亡くなったダイアナ元妃。この事故についてチャールズ皇太子が警察の事情聴取を受けていたことが明らかになった。

元妃の死を巡っては事故直後からさまざまな陰謀論が囁かれていた。2004年からロンドン警視庁はこの陰謀論について調べていたという。元警視総監のジョン・スティーブンスがこの捜査について新聞「デイリーメール」に語っている。皇太子が聴取を受けるきっかけになったのは、元妃が皇太子と離婚する前年の1995年に書いたメモ。

「夫は私の車が”事故”を起こすように計画している。ブレーキの故障、頭部に重傷」と記されていた。チャールズ皇太子は事故を起こすことで「ウィリアム王子とハリー王子のナニー、ティギー・レッグバークと結婚しようとしている」とも。当時の元妃が皇太子とナニーの関係を疑っていたことを示唆している。

このメモが公になったのは2003年。チャールズ皇太子の聴取は2005年に行われた。2年の空白があることについてスティーブンスは「チャールズ皇太子や他のロイヤルファミリーに対する申し立てがあったが皇太子に正式に質問する前に、証拠を見つけたりその証拠を精査したりしなくてはならなかった。妃のメモにあったシナリオを証明する他の証拠は見つからなかった」と説明。「このメモだけではチャールズ皇太子を容疑者にするには十分ではなかった」。そのため王子は事件に関係するものを目撃した可能性がある証人として聴取を受けたという。

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『在日韓国人説のある小室圭さんから予期する眞子さんの不運な最期』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2021/12/18(土) 11:35:24 ID:d80e2fbed 返信

    X成田空港
    ○羽田空港

    いい内容なだけにもったいないです。

    • 名前:Shun 投稿日:2021/12/20(月) 07:03:31 ID:0bebb7171 返信

      Shunです!ご指摘ありがとうございます。温かいお言葉、励みになります。