「眞子の初めてのおつかい」 ジーンズ姿の眞子さん、NY1人でお買い物をして日用品を抱えながら迷子になる

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日本の眞子内親王は、先月王室の称号をセンセーショナルに放棄した後、現在、新しい夫である小室圭さんと暮らしているニューヨーク市で庶民としての人生のひと時を手に入れています。

秋篠宮文仁皇太子の長女と今上天皇の姪の眞子さんは、東京の皇居を離れて以来、週末に初めてニューヨークで見かけられました。

30歳となった元王室出身の小室眞子さんは、ヘルズキッチンにある小室夫妻の新居の必需品を手に入れるために、ベッド・バス・アンド・ビヨンド・フライデーを訪れました。

DailyMail.comの独占写真は、家具店で眞子さんが、バスタオル、ハンガー、オーガナイザーバスケット、ペーパータオルなどを購入するのに、約1時間半を費やした様子を激写したものです。

眞子さんが一人で外出して店のショッピングカートを押し込む際には、彼女を護衛するSPはいませんでした。彼女は長い緑のコート、黒のトップス、ブルージーンズを着ていました。これは、故郷の公共の場で定期的に着ていた控えめでフォーマルな服装よりもはるかにカジュアルな格好です。

王女は、庶民との結婚を批判した国を置き去りにして以来、水から出た魚のように、皇室からかけ離れた新しいニューヨークの世界に適応しなければなりませんでした。

男性の継承のみを許可する皇室典範が有る限り、眞子さんは王位を喪失します。彼女は今上天皇の弟の娘であり、彼女の15歳の弟は将来皇帝になることが期待されています。

金曜日のある時、眞子さんは大都市のニューヨークで道に迷ったように見え、複数の人に道順を尋ねなければならず、多くの場合、彼女が正しい道をわかるまで何度も通りを行ったり来たりしました。

彼女は自分がどこに向かっているのかわからないことであまり困っているようには見えませんでしたが、買い物を続けるかのように伺えました。

彼女は最終的に午後6時頃にマンションに戻り、そこで夫の小室圭さんは4つの買い物袋を手伝うために入り口まで来ました。

眞子さんは、8年間の婚約の後、10月に東京で大学の恋人である小室圭さんと晴れて結ばれましたが、日本の多くの人々は婚約者を支持しませんでした。

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道に迷う眞子さん

買い物をする眞子さん

外出する小室夫妻

みんなの声

佳代さんに似てきたね

SPも付けずに危なっかしいな

パパラッチはいいカモ見つけたな

小室が常にカメラ目線な件

ほっといてやれよ。知らない街で暮らし始めたら迷うことがあるのは珍しくない

本当に1人で買い物してたなら、なかなか強い女だな

私服の警官がついてるから問題無いやろうな

この夫婦を日本の税金で飼ってるのよね。やっぱり観察日記は必要だわ。世界のマスコミさん、観察記録をよろしくね。

俺も新宿駅で迷子になったことあるから眞子の気持ちはよくわかる

本当に下品で品がない。母親の出自があれだしろくに躾もされてないのかね。商品のかごへの入れ方見ただけでもだらしない粗暴な性格がよくわかるわ

よかったな。こんな遠い外国にでも来ないと一人で出歩くのも一生無理だったな

この中学生みたいなベルトなんなの?

こんな買い物Amazonで十分だろうに。NYは綺麗に区画整理されてるしアメリカは道路に名前ついてるから、今自分がどこ歩いてるか分からないってないと思うけど

警護がついてて本当に自由に一人で歩かせるわけないじゃない

逃げた先のほうが大変そう

海外のパパラッチなめすぎなんよ







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