「目立ちたがり屋なンだわ」 世間の注目を集めた小室圭さんとSTAP細胞の小保方晴子さん、二人に複数の共通点

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小室圭さんと眞子さんの記者会見は、圭さんが冒頭に「私は眞子さんを愛しています」と宣言したことが大きな注目を集めた。記者会見がこれほど国民的関心を集めるのは、「2014年4月に小保方晴子さんが開いた会見以来だ」とメディア関係者は口を揃える。小保方さんも「STAP細胞は、ありまぁす!」の一言が大きなインパクトを残したが、そのほかにも小室さんと小保方さんには共通点が多いと、両者の騒動を取材してきたフリージャーナリストは言う。

「小室さんは金銭トラブルに触れ、『解決に向けてできる限り対応したい』と述べた一方、『誹謗中傷が続いたことで、眞子さんが心身に不調を来したことを悲しく思う』『母も仕事を辞めざるを得ない事態にまで追い込まれ、身の危険を感じながら過ごしています』と語り、“トラブルに巻き込まれた被害者”の面を強調するような言い方が目立ちました。

 これは小保方さんの会見でも同じでした。STAP細胞論文に疑義が生じたことを詫びながら、『弁明の機会が与えられなかった』『大きな力に翻弄された』とやはり被害者意識が見受けられた。後に発表した『あの日』という手記では『私は業火に焼くつくされる無機物になった』とまで記しました。

 一方、両者の騒動には実際の被害者がいます。小室さんの騒動には金銭トラブルに見舞われた元婚約者のAさんが今も苦しんでおり、小保方さんの騒動では理化学研究所元副センター長が自ら命を絶ちました。ただ、2人ともその方々に申し訳ないと思う気持ちが少々、欠けているようにも感じました」

 共通点はそれだけではない。2人とも「目立ちたがり屋」に見え、騒動後もそれは変わった様子がないということだ。

「小室さんは学生時代、『海の王子』に応募して選ばれていますし、小保方さんはSTAP細胞論文を発表するとき、『割烹着』を着て話題を集めました。ともに騒動後はしばらく姿を見せませんでしたが、小室さんはアメリカから帰国する際にロン毛のポニーテール姿で国民を驚かせましたし、小保方さんも手記の出版後には週刊誌のグラビア企画にまで登場しています。本来なら要らぬ批判を避けるため、控えめにしようとするところをそうはしない。ともに自己顕示欲を強く感じました」(同前)
 漫画家の倉田真由美氏は、『週刊ポスト』2021年10月15・22日号でこう語っていた。

〈それでも日本人は小室圭さんが大好きだからね。あまりにスター過ぎて、普通に日本では暮らせないほど(笑)。たまにいるのよ。かつての小保方晴子さんや佐村河内守さんのように、実は1~2回しか会見で表に出てきてないのに、何年経っても顔と名前が一致する強烈なオーラを持つ人が〉

 小室さんが会見で見せた爽やかな笑みを見ると、やはりある意味での“スター”だったのかもしれない。

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みんなの声

神経の図太さを持ってるのはあの母親を見たらよくわかる

税金無駄に使われたのも共通点

小保方は彼氏だったかが自殺してる。桁が違う

似てる。自己評価の高さに釣り合わない無能がガッツを持って何かを成し遂げようとしてるところが。ただし小保方は女に死ぬほど嫌われて、小室は男女に嫌われてる

無理矢理こじつけた記事だな

小室叩きが病気染みてきたな、ちょっと病的

小室と小保方の共通点それはAO入試

死人が出てる分、小保方の方が悪質

Kより佳代なンだわ。

小保方=全てを失う、小室圭様=全てを手に入れた。全然違うぞヽ(`Д´)ノ!

比べるのは小保方さんに失礼だろ。小保方さんは会見したぞ。小室は会見どころか言い逃げしただろw

空港でもSP従えて悠々と歩いてたしああいうのが心底好きなんだろうな

今年の2トップは小室と都議







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