フェミニストの勝部元気さん、温泉むすめは性的搾取との意見に便乗して「脱衣所に小型カメラがありそう」とツイートするも炎上

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 一般社団法人「Colabo」の仁藤夢乃代表が15日、自身のツイッター上で、温泉地をモチーフとしたエンバウンド社による地方創生プロジェクト「温泉むすめ」に対し、「性差別で性搾取」と批判し、波紋を呼んでいる。

 ソーシャルアクティビストの勝部元気氏は仁藤氏のツイートを引用し、「これだけ人権意識バグっていると、脱衣所とかに超小型カメラを着けるスタッフ紛れていそう」と指摘、これに根拠のない誹謗中傷ではないかという声が上がった。

 温泉旅館を営む女性は、「これまで長い間やってきたが、性差別だといった意見をお伺いしたことはない。」「ようやくコロナから立ち直ろうとしているときに、ネットの無責任なやり方は許しがたい」と怒りをあらわにした。

 勝部氏のツイートは現在削除されている。

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勝部元気さんのオフィシャルサイト

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