小室圭さんの代理人 「不合格になったのは学力が問題ではない」と太鼓判を押して豪語する

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小室圭さんはすでにニューヨーク州の弁護士事務所に就職している。眞子さんも就職を考えており、共働きで夫婦生活を営む予定だというが、眞子さんが仕事を始めるまでは圭さんの収入で家計を支えていくことになる。

だが圭さんは、7月に受験したニューヨーク州の司法試験で、まさかの不合格。弁護士になれば1年目から年収は2,000万円を見込めるが、法律事務員のままなら推定年収は600万円ほど。物価や家賃が高いニューヨークでの2人暮らしには心もとない収入だ。

本誌記者は、11月12日の小室圭さんと元婚約者の面会直後、圭さんの代理人・上芝氏から話を聞いている。400万円を超えるとみられる解決金を支払ってもなお新婚生活は成り立つのか質問したところ、上芝氏は次のように答えた。 「その点については留学するときから手当てはできているようです。若干の見込み違いはあったとしても、アメリカで暮らすにあたってお金が足りなくなるということはないと思います」 司法試験に不合格となった圭さんにも、経済的に不安はないというのだ。

さらに圭さんの“再受験”についても上芝氏は太鼓判を押す。 「渡米後は来年2月に行われるニューヨーク州の司法試験での合格を目指し頑張るしかありません。仕事をしながらの勉強で大変だとは思いますが、前回合格しなかったのは学力の問題ではないので、体調を万全に整えて臨むことになると思います」 不合格は「学力の問題ではない」とはどういうことなのか。

批判が殺到しても結婚を諦めなかった圭さんは“鋼のメンタル”と称されることもあったが、実は眞子さんや佳代さん同様、体調を崩していたということなのか。

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みんなの声

受かろうが受からまいがどちらでも良いです。今後税金をあてにするような事が無いようお願いします。

頭の問題(笑)

なんでわかるの?>学力の問題。公開されないだろうに。本人がそういったなら、むしろやばくないか?現状認識、という話になる

不合格は「学力の問題ではない」。じゃあ人間性が原因?それやったらなおさら合格厳しいでしょう。

代理人が学力の問題ではないって言った所でそうですかって感想しか出てこないなぁ。ポジティブな印象を与えようと頑張ってるのは感じます。

受験番号間違えたからや。笑

無職で大金を払える方法を本にすればベストセラーになるよ、又、試験落ちたのが学力のせいでは無いのなら、忖度が足りなかったという事ですか、不思議感いっぱいですね

そんなことよりLLMからJDにどうやって編入できたかの説明が聞きたい。

この代理人は今までの対応を見るとあまり優秀な人とは思えません。学力の問題でなければ何なのですか。誹謗中傷のせいですか?それとも受験資格の件ですか?米国社会には日本社会で通じた忖度は通じませんよ?「フェアであること」を米人は尊びます。それは、「機会が平等であること」が大前提です。他の受験者と全く同じ条件で勝負して、法科大学を卒業していない、AO入試でICU教養学部卒の法律知識と英語力の人がNY州の司法試験にどう臨むか注目します

受かるまで受験し続けろ、ヒモ男 w

マコの一億円を裏金に・・・(^^♪

何言っちゃってるの?この人は。試験に落ちたのは学力のせいでしょう。学力のせいじゃなければ、何らかの裏の力が上手く効かなかったからでしょうか?

そもそも、学力の問題ではないって、母親の代理人弁護士が何で息子の学力の評価までできるのか…家庭教師でもあるまいし。次は合格するっていう裏情報でも知っているのだろうか。







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