疲れた顔と悲しげなまなざしの眞子さん、海外メディアに「王宮からワンルームへ」との見出しで報道されてしまう

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 3

小室眞子さんと圭さん夫妻への関心が高止まりする中、10日の海外メディアは新婚の花嫁が置かれた現状を憂えた。

ベトナム放送局KENH14は「日本の元プリンセス、一般人と結婚後の厳しい現実―幸せそうな笑顔が全くない」の見出しで「結婚から半月以上たったのに、眞子さんの唇に笑顔を見た者は誰もいない。代わりにある疲れた顔と、ときに虚ろで悲しげなまなざしは、多くの人々の心を痛めている」と報じた。

 さらに「愛する人といる甘く幸せなハネムーン期のはずなのに、眞子さんにとっては真逆だ。ざっくりとした慌ただしかった結婚式の日と同様、結婚後もハネムーンやプライベートな時間はない」と心配した。  

スロバキアのニュースサイト、ジボットも「王宮からワンルームへ」の見出しで「日本の元プリンセス、眞子さんの生活はいばらの道のりになるだろう。男子に生まれなかったが故に、一般人との結婚で皇籍を離脱し、100万ユーロ(1億3100万円)以上の一時金さえ辞退され、住まいを皇居からニューヨークのワンルームへと替える。しかも、新郎の小室圭さんは法律を学び、その分野で仕事をしているが、結婚の3日後に司法試験に合格できなかったと判明した」と、同情的に報じた。

続きを読む

みんなの声

月80万のワンルームかよ

国の金散々使って好き放題いい教育受けてるのに、公務は嫌だの籠の鳥だの言って、たくさんの金を持って逃げた脱出先が無職との結婚。持ってきた金があっという間になくなるような脱出計画とか、無責任さ、無計画さが目立つな

まあ今後も宮内庁や秋篠宮家からの金銭的な援助はあるだろうけど、一時金を辞退したのは失敗だったかもな。小室佳代もご立腹なのではないかな。

手切れ金なんだから辞退する事はない。諸々の経費考えれば安すぎるくらいなのに

元から弁護士になる予定のない者に、眞子が米国へ行って欲しいと言った。実力もない者に、無茶ぶりした結果が今だ。こうして又、海外のメディアに嗤われる。

ワンルームではなく1ベッドルームだよね。100㎡くらいの部屋?

東京の80万円家賃は100平米以上のワンルームとかあるしな







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加