小室眞子さん、実家でパニック状態になり親に罵声を浴びせていた

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 4

実はその前日、秋篠宮家をお支えする皇嗣職のトップと記者会との間では、激しいやり取りがなされていた。宮内庁担当記者が言う。

「前日の15時ごろ、加地隆治皇嗣職大夫が突如記者会にやって来て、“明日の質疑を取り止めたい”と言い出した。“眞子さまがショックを受けておられ、一時は会見自体の中止も検討されたが、結婚についての気持ちは直接お伝えしたいというお考えがある”と言い、冒頭の発言だけにしたいとの要請があったのです」

 これには記者会も、黙って従うはずがなく、 「“小室さん一人の会見にすればどうか”との声も出ましたが、大夫はあくまで“お二人で行いたいとのご意向です”と言うばかり。また“(全5問のうち)どの部分にショックを受けたのか”と質されると、大夫は日本雑誌協会から出された1問を暗に指しながらも、最後まで“恐怖の対象”を明かしませんでした」  

現に、会見前の眞子さんは精神的に不安定で、 「宮邸では時折、パニック状態になり、ご両親に罵声を浴びせることもありました。心配された佳子さまが、付きっきりになることもあったのです」(秋篠宮家の事情を知る関係者)  というのだ。

続きを読む

みんなの声

複雑性PTSDは望む通りの環境で症状がよくなると云う事ですが、配偶者の司法浪人というつまづきが症状を悪化させるかも知れませんね

ここは本格的に治療に取り組まれたほうが良いと思うのですが、そういう考えは無いんでしょうかね

ご自分のご両親に対し罵声とは・・いかに自分の思い通りにいかないようでも、一人の人・一人の子供としてどうなのでしょうか。 今まで育ててくれたご両親には感謝の念で接するのが本来の姿だと思います。

罵声ってどのような、、。もう30歳。良い大人です。眞子さまは皇室を離れたく、結婚したくて仕方がないご様子で、強引婚なさいましたが、理想と現実のギャップ。結婚した途端、急に現実をお知りになったとおもいます。身分が違うもの同士の結婚はお互いにどんどんズレが大きくなってきそうです。

罵声の内容は?反抗期の子供みたいなことしてたら許されへんで、ええ年した大人が。

何でも自分の思い通りにならなきゃ気が済まないような性格に育てたんだから両親が怒鳴られても仕方ない。あの会見じゃ質疑応答なんかしたら記者を相手にその場でキレて罵声を浴びせかねないのは明らかで祝賀ムードも何もなくなるのを恐れたんでしょ

「PTSD」に「マリッジブルー」が重なったとしても、旅立ちの朝、御両親に感謝の言葉をかけることが、一般社会の理。







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加