岸田首相「消費税は今は触れるべきではない」共産党志位和夫議員へのコメント

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衆院選公示を19日に控えて日本記者クラブ主催の党首討論会が18日開催され、与野党の党首が激論を交わした。消費減税の有無を共産党の志位和夫委員長から質問された岸田文雄首相は、「今の段階で消費税を触るべきでない」と述べ、否定的な見解を示した。

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ネットでは

今の段階で触るべきではない?

では増税の時はどうだったのか思い出していただきたい。

世界の様々な経済論者がこぞって日本の消費増税の及ぼす影響について今行うことはマイナスでしかないとの論調が圧倒的だった。
にもかかわらず安倍・麻生は増税にかじを切った。どういう理屈でそうなったんだ?

国民の暮らしを正常化するためには消費減税は避けては通れないのがまさに今。
これができない奴らには政権を任せる気にはなれない。

なぜできないのか?具体的な説明ができるのならば是非聞いてみたいものだ。

消費税の使われ方がおかしい。政府は、バラマキばかりして、その尻拭いに消費税をあてているようにしかみえない。バラマキのポピュリズム政治が続く限り、消費税はどんどん上がるのは見えている。嫌でも膨れ上がる社会保障費に充てるはずだったと思うけど。

消費税は減税すべきです。経済的にも国民の生活的にも消費税減税が今、最も効果があると思います。消費税減税どころか増税の事しか考えていない政党を国民は選ばないでしょう。

減税した方が国民消費が上がって税収も増えるという意見がある
理屈が先走ってやらないよりも
是非、試してもらいたい
先ず減税

消費税減税について触れるべきだと思うが。
景気のいいときに増税して(ついでに国会議員の給料上げて)、災害級の不況時に減税しないなんて都合のいい話があるもんか







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