父の出演していた広告の黒塗り潰しに梅宮アンナ「残酷すぎる」

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アンナは「今日は、余りにも、悲しい出来事をお話しです。余りにも残酷で、余りにも酷い行為に。。。涙が出て。。。悲しくて。。」と切り出し、写真5枚を投稿した。写真はビルの上に掲げられた「美術品 鑑定 買取」をPRする看板で、アンナは「こちらの写真は、東京都世田谷区内、環八通りに面するビルの写真になります」と説明。一部が黒く塗りつぶされ、「こちらは、顔だけ黒く塗られたのは父です」と添えた。アンナによると看板を掲出している会社と辰夫さんは生前に契約していたが、2020年に契約期間が終了。辰夫さんが亡くなったことから他の看板は取り下げられ、この1枚だけが残っていた。

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ネットでは

看板見たけど顔だけじゃなく全部消せばまだよかったのにと思った。身内の写真をあんなふうにさらされたら確かに嫌だ。

これはさすがにひどいね。
看板を募集中に変更するのにもお金かかるけど、黒塗りできるなら、
全面交換できたでしょ。
遠慮なく会社名出してほしい

昨年契約が切れているのに今まで放置しているのもどうかな、と。

配慮が一切ない最低に会社ですね。
契約が切れたならその看板があるビルもさっさとその看板を撤去すればいいし、色々と変。
身内の写真がそんなふうにされるのはきっと誰でも嫌です。







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