一時金を辞退した眞子様、貯金してきた1億5000万円の持参金を持って小室圭さんと渡米か

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秋篠宮家の長女・眞子さまのご結婚の日が、いよいよ近づいてきた。宮内庁は1日、眞子さまと小室圭さんが10月26日に結婚することを発表した。婚姻届を提出後、同じ日に2人で記者会見するという。

ただ、懸念材料はある。眞子さまはご結婚に伴い支給される1億4000万円とみられる一時金を辞退される方向で、経済的な心配は生じる。ここまで強行にご結婚を進められる以上、眞子さまは“もう皇室には頼らない”というおつもりかもしれない。 「ですが、本当に皇室に頼らず充分な暮らしはできるのでしょうか。将来の経済基盤の算段が立っているのならいざ知らず、眞子さまは“小室さんはお金目当てで結婚するのではない”と意地になられて、一時金辞退を決められているように思えてなりません」(皇室ジャーナリスト)  

将来の眞子さまのお住まいには、相当に厳重なセキュリティーが求められる。眞子さまは結婚後、小室さんとともにアメリカで暮らす予定だという。海外であればさまざまな犯罪やテロのターゲットとなりかねず、日本以上に厳重な警備が必要だ。小室さんが予定通りアメリカの法律事務所で働けたとしても、賄うのは容易ではないだろう。すると、頼みの綱はやはり、ご実家である秋篠宮家なのだ。

「例えば、品位保持のためにこれまで支給されてきた『皇族費』を“眞子さまの名義で貯金されていた”とすれば、法的には問題なく“私有財産”扱いとできます。成年前には年間305万円、成年後は915万円が支払われてきましたから、総額は約1億5000万円にも及びます。つまり、一時金を辞退しても、“一時金並み”の巨額持参金を手にできるのです。

さらに、必要に応じてご一家が秘密裏に持参金を渡される可能性は充分にあります。元はと言えば税金ですが、それを貯蓄され、運用されるなどして、ご一家には充分な蓄えがあると聞きます。そのお金が回っても、国民には知るよしもありません」(皇室関係者)

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みんなの声

毎年、未成年でも大人の年収を超えるお金を手にしている。生活不安の中なら貯金するという考えもあるが、衣食住、教育、海外旅行まで保証されている生活で溜め込む意味がわからない。公共事業と同じく、必要でない余った予算は見直す必要がある。一時金受け取りも、貯金持ち出しも国民からしたら全く変わりない。税金なので。貯金は私のものなど勘違いしないでほしい。疑惑を晴らして祝福される結婚ならまだ許せるけど。

ニューヨークの環境を考えると、使用人がいる皇室という究極の温室育ちの眞子さんと小室さんが2000万円の給料のみで生活するのは厳しいと思う。特に眞子さんはPTSDとの事で、お二人のみでの生活だと急激な環境の変化やサポートする人の激減で症状が悪化するのではと感じる。現地の大使館員がサポートするのかね。国のサポートを受ける前提の計画ならばもう少し丁寧に対応して欲しいですよね。閣僚の資産を公開してるくらいですから、生まれ持った特権階級の皇族方の資産を公開して不審な金銭の流れが無いか確認できるようにして欲しいです。

残念ながら、皆さんが思った通りですね…一時金など足元にも及ばない巨額マネーがない限り、安心できないと思います。また、一時金を受け取らないと言っていても最後までみていないとわかりません。鶴の一声で「やはりいただきます」となったら支払われるのでしょうから、このような予算は隠すことができるのでしょうかね。国民が知らないところで、名目を変えて支給されるのではないかと、ただただ心配です。

実際問題、一時金が支給されようと無かろうと国民に確認する術は無い。一連の小室問題のおかげで、終戦から現代まで積もりに積もった皇室への不満・不公平と言う国民の鬱憤が爆発しそうになっている。124億円と言う年間皇室費用は一体どこへ消えるのか。たかだか5人の家族を養うのに何故こんな巨額な費用が税金から捻出されるのか。天皇制を改める良い機会だ。







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