新生銀行SBIのTOB延長に応じない姿勢

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 4

新生銀行は27日、SBIホールディングスが実施中の株式の公開買い付け(TOB)を巡り、SBI側が条件付きで終了期限の延長に応じる方針を示したことに対し、「TOB期間を12月8日まで延長するとの要請を維持する」として、SBIの提案には応じない姿勢を示した。

続きを読む

ネットでは

ホワイトナイトが現れないということは、新生銀行にそこまでの価値無いと判断されているということ。SBIは十分な金額を提示しているわけだから、新生銀行の経営陣が自分らが職を失いたくないから駄々っ子のように抵抗しているだけのように見える。

だいぶフェアな条件に思えるが、これすら飲まないというのは新生銀行は公正な総会を行う気がないのか。

プライド高い元長銀関係者がまだいるのなら、さっさとやめてほしい。
自分たちが潰した会社を食い物にして、骨までしゃぶりつくさないと気が晴れないのだろうか?

SBIに買収されるのが嫌で、自力で再生できるのか??
これまでをみてるととてもそこまでの営業力はないように思えますね。
SBI傘下になり、発展していった方が企業としては正解だと思う。







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加