新幹線の運転手と車掌からアルコールが検出される

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JR西日本は27日、新岩国駅(山口県岩国市)から山陽新幹線に乗車する予定だった運転士と車掌から基準を上回るアルコールを検知したと発表した。交代の手配をしたため、新岩国発新大阪行きの山陽新幹線こだま838号を新岩国―広島間で運休した。

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正直このアルコール検知もう少しなんとかならないかと思っています。うがい薬、タバコ、ニンニク、薬、あんぱんなど色々反応します。乗務員めちゃくちゃストレスたまっています。体調少し悪くてもなるときありますよ。メーカーさんもう少しなんとかしてください。

これ、必ずしも飲酒と決めつけるのは時期尚早じゃないか?
最近はアルコール消毒をマスクにしたりもするし、マウスウォッシュなどもある。
もちろん車も新幹線も自転車も飲酒運転は最低だと思うけど。

アルコール検知器は燃料電池を使っているものが多く、その特性上近くにアルコールティッシュを保管したりすると何回測っても微量のアルコールを検知した表示になることがあります。一度そうなると誤作動は数日続きます。
乗務員に複数の検知器を試したのでなければ機器の異常も考えられます。

アルコールが無くても検査機種によっては食事内容や飲んだもの、うがい薬等で反応する場合がある。







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