ミニ四駆がまたまたブームに?原因はコロナ??

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1980年代からたびたびブームを巻き起こしてきたプラモデル大手、タミヤの「ミニ四駆」。その人気が再び高まっているという。背景を探ると、新型コロナウイルスに伴う社会環境の変化に加え、ブームを盛り上げようとするタミヤの戦略が見えてきた。

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ネットでは

爆走兄弟レッツ&ゴー世代です。
トライダガーZで壁走りさせてみたり、サンダードリフト走行試してみたりしました。良き思い出です。
レイスティンガーにマイナスドライバー張り付けて後ろからクラッシュさせようとする猛者もいました。

元々ミニ四駆は、タミヤ模型の社長が
「老眼が始まった自分のような年配者でも楽しめる模型を作りたい」
という思いから、細かいパーツや接着剤を使わずに簡単に組み立てられるように考案したものです。

四駆郎世代。なつかしいな。 軽量化しすぎて壊したり、モーター改造しっぱいして畳焦がしたり、タイプ1シャーシ改造してボールベアリングを装備するのに2台失敗したり メカいじりが好きになって、技術的なものに対する抵抗感がなくなったのはミニ四駆のおかげ。

第3次から4次ブームのスパン短くね?自分が年を取っただけか?
第1次ブームを経験した身からすればまさに日進月歩の技術開発で面白かったが(パチものメーカー品含め)、今のミニ四駆に成長の幅は残されているんだろうかと不思議に思う。メディアミックスで上手くやるのかな。TVゲームどころかソシャゲ全盛の中で、アナログな競争と言うのはとてもいいと思う。頑張って盛り上げてもらいたい。

少し前に子供時代は買えなかったホライゾン、エンペラー、シューティングスター、キャノンボール、ダンシングドールをオトナ買いしました。(子供時代はバーニングサンだけもっていた)

ダッシュ四駆郎世代です。小学生ながら、バンパーにローラーを付けずにボールペンの先っちょの原理(という説明だった記憶)を使用するという美意識?に小学生ながら感動した思い出があります。現にカッコいいデザインのマシンがたくさんあった。








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