YouTuberのゆたぼんさん、「1時間で30万円稼いだ、アンチは小学生の時にこんなに稼げたりしてなかったやろ」

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小学校に続き、中学校も通わないことを宣言した不登校ユーチューバー・ゆたぼんが、「低評価の数は嫉妬の数www」というタイトルで9月22日に動画を配信し、こう呼びかけた。

「俺のファンのみんなもおると思うねんけど、みんなにはこれだけは言いたい!誰でも主役になれるねん!主役になって輝ける!だからしょーもないアンチはスルーして自分のやりたいことを全力でやって自由に生きようぜ!」

ゆたぼんは今回の動画内で、昨年6月7日に配信した動画を引用。企業案件の仕事を受けた際におよそ1時間で30万円稼いだことを明かし、「いや~、またアンチが嫉妬してくるんやろなぁって思うねんけどな。実際こんな感じでアンチよりおれの方が稼いでるねんな。だってアンチコメントしている奴とか小学生の時にこんなに稼げたりしてなかったやろ!だからうらやましくて必死で低評価したりしているんやろなあ」と語った。

そして、匿名で批判的なコメントをするアンチに向け、「なんか俺は嫌やったけど我慢して学校に行ってたんやーって必死で自分を肯定したいだけやろ?それで我慢して学校行かへんで、成功している奴見て悔しがっているだけやん!ほんまダサいわ!おまえらアンチは学校に行って何を学んできてん!」と語気を強めた。

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低評価の数は嫉妬の数www

みんなの声

一体どこの企業でしょうか?是非とも企業名を教えていただきたいですね。しっかりと学校に通って勉強している子どもたちを応援したいので、そこの企業の商品は買わないようにします。

その主張の是非はともあれ、少年革命家とか、やや厨二病をこじらせているようにも思える。中学校に行かなくとも厨二病とはこれいかに?

実際こんな感じでアンチよりおれの方が稼いでるねんな。だってアンチコメントしている奴とか小学生の時にこんなに稼げたりしてなかったやろ!だからうらやましくて必死で低評価したりしているんやろなあ」。大人に対して言う事ではありません。思っていても思うのは勝手です。こういう事は内輪で言って下さい。親はこういう事は言ってはいけないと教えないといけないと思いますがね。子供の頃からそういう感覚では大人になったら誰にも相手にされませんよ。

いつまで世間に相手にしてもらえるか分からない商売だから、大きなことを言うのは、せめて大手企業に勤めている人の生涯年収ぐらい稼いでからにした方がいいと思いますが。何十年か後に「あの人は今」的な取り上げられ方をする時に、どんな姿になってますかね?

挑発に乗って同レベルで喧嘩する気はありませんが、小学生は稼がなくていいです。人生の成功って何ですか。人それぞれです。金持ちになることだけを成功とは言いません。学校に行かないのは勝手ですが、行くのも勝手です。行かないことを選んだのならそれでいいですが、行くことをとやかく言う必要はありません。黙って、行かないでいいです。

一生死ぬまで時給30万稼げると思ってるところが悲しい。一度こういう甘い汁吸っちゃうと、月30万で働くのがばかばかしく思っちゃって、普通の仕事はできなくなるんだろうな。親も。この言葉は好きではないけど、「親ガチャ」でいうと何人の人がこの親子(親)を当たりと思うのか・・。







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