将来のiPhoneでうつ病が検知できるかも?

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米アップルは急成長する健康関連製品のポートフォリオ拡充を視野に、うつ病や認知機能低下の診断を支援する技術の開発に取り組んでいる。事情に詳しい複数の関係者の話やウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が入手した文書で明らかになった。
 関係者によると、研究者は、移動、身体活動、睡眠パターン、文字入力の仕方などを含む一連のセンサーデータを活用し、対象となる病状に関連するデジタル信号を特定したい考え。その上で信号を確実に検出するアルゴリズムを開発することを目指している。アップルは、こうした技術が自社製品の独自機能の基礎になることを期待しているという。

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ネットでは

いいことだと思うな
日本人は自分の心が弱っていても気づかず限界まで追い詰めてしまう人が多い

なるほど……肌身離さずの人が多いもんね。
と思う一方、iPhoneやSNSをやめて(減らして)、自分の好きなことを一心不乱にするとか、外を歩くだけでも、うつは減ると思う。スマフォは自閉だけでなく、他者目線を異常に気にしすぎるようにするデバイスですから。

鬱は心の風邪という言葉もあるが
もっと深刻なものだと思う。

スマホ見てたら、急にお知らせが来て
「あなたはうつ病です」って言われたら、
その瞬間にうつ病になりそう。

間違えた根性論が是正されれば良いと思う。物理的に不可能なことをやる気だの本人の人間性の問題にすり替えて圧力をかける会社や上司が減れば良いと思う。

うつ病は自分で気づいていても病院に行かない人は多いんじゃないかなと思う。
検知する前に世の中の環境を変えられたらいいなと思う。

スマートウォッチのfitbit senseが出る時、活動電位でメンタルのモニターができそうな感じだったのでApple Watchではなくfitbit買ったんですが、思った感じとは違いました。自分で意図的に測定しないといけないし。

確かに健康の為にApple Watch には、
凄く興味がある。
公的認定された心臓やバイタルの監視は、
物凄く有効とされている。
欧米では、緊急隊員が、スマートウォッチ
から医療データを入手し、搬送先の病院の
ER スタッフに提供する事で救命率が上がったと
聞く。








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