中国の北京に新しいUSJが誕生する 「入場料は日本円で7100〜1万2700円」

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【北京共同】中国・北京郊外で20日、米系のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・北京」が正式開業した。米中対立の激化にもかかわらずハリウッド映画の人気は健在で、初日分のチケットは事前に完売する順調なスタートとなった。

中秋節の連休中日で、最近の新型コロナウイルス再流行により減速感が強まっている消費のてこ入れに期待がかかる。 チケットは14日午前0時、インターネットで販売開始。中国メディアによると、20日分は1分程度で完売したという。  

金額は時期によって異なり、418~748元(約7100~1万2700円)。市民からは「やや高い」という声も聞かれる。

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みんなの声

ほう、中国にもユニバーサルが出来るんかいな。大阪の住人とすれば、環状線や桜島線からあのけたたましい中国語の連中が少しでも居なくなって静かになってくれたほうがいい。

USJ存続のためにはよくないのかもしれないけど、コロナ前あまりにも目に余る行為が多かったので個人的にはよかった。これであっちの傍若無人な人が減るのはうれしい、どっちにしろ今は行けないんですけどね。行きもしないのに年パス更新して通販でお菓子買うなどしてちょっとだけ支援してる

USJに来なくなって良いですね。その代わり日本人が行けばよろしい。少しづつ良い方向に向いています。

これでUSJ少しでも空くなら大歓迎。

日本に来ていた中国人は、ユニバーサル以外のコンテンツをどう感じていたのか、日本のアニメキャラがいない可能性のある、北京での人気はどうなるのかは気になる。

日本にあるものはたいてい中国にもできるだろう。上海ディズニーにしても、このUBRにしても米国資本主義の象徴施設が相次いで開業することで、中国の民主化も進んで欲しいところですね。








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