コロナ新規感染者の減少傾向が続きも「裏営業を続ける」飲食店は増加傾向か?

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新型コロナウイルスの感染拡大で「まん延防止等重点措置区域」に指定され、午後8時までの営業時間短縮と酒類提供の停止要請が続く熊本市。しかし、要請に応じない飲食店は後を絶たず、一部では密な状態でにぎわいを見せる店すらある。コロナに翻弄[ほんろう]される夜の街を歩いた。
9月最初の週末となった3日午後9時すぎ、熊本市の中心繁華街。若い男性が「お酒飲めますよ」と声を掛けてきた。近くの看板には「生ビール」の文字。男性を通じて経営者に取材を申し込んだが、「世間の目がある」と断られた。
県などには要請を無視して営業している店の通報が相次ぎ、県全域の飲食店約8500店を対象に時短要請の状況を調査。8月19日夜には県と熊本市の職員が、通報があった17店を含む中心繁華街などの87店を見回った。このうち37店は、午後8時以降も営業中か営業が疑われる状態だった。
見回りでは「誰がたれ込んだのか」と気色ばむ店員も。1日3~20万円支払われる協力金は、期間中に1日でも営業すると支払われないが、「営業した方が稼げる」と居直る店もあったという。県の担当者は「明らかに営業しているのに、知り合いの集まりだとか、スタッフのミーティング中だと言って言い逃れをされる。協力をお願いするしかないのが現状だ」と話す。

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ネットでは?

神奈川県の提示ではこの店みたいな店は振込した協力金の全額返還、偽証罪で別途罰金と案内があります。早く動かないと毎日人の命が失われていきます。

開ければ感染 閉めれば収入なし 末路は同じ ならば 開けるでしょう。行く人間が悪い わざわざ自粛する必要はない。なので 感染する環境に行った人は、入院拒否で 治療も一番最後

いい加減効果のよく分からない政策をやめたらいいのに。

何処もかしこも、何もかもがもう限界に来てるね

もう個人の自由でいいのでは?








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