電通が本社ビルがついに売却「電通時代の終焉か」3000億円規模、売却益890億円見込む

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2

電通グループは3日、東京・汐留の本社ビルを30日付で売却すると発表した。売却先は非公表だが、不動産大手ヒューリックなどが出資する特別目的会社(SPC)とみられる。売却額は3000億円規模で、約890億円の売却益を見込んでいる。

「東洋一のビルディング」、老朽化で解体へ…かつて昭和天皇も視察

 ビルは地上48階、地下5階建て。低層部の商業施設を除いて賃貸借契約を結び、引き続き本社として使う。電通はコロナ禍で広告が減少した影響で2020年12月期連結決算(国際会計基準)の最終利益が1595億円の赤字となり、構造改革を進めている。

続きを見る

・バブル時代は持て囃されたが今となっては悪の巣窟というイメージしかないことを彼らが理解すべき

・この会社がなくなっても困らんから。いっそのこと、、、

・これのせいで東京タワーが見えなくなったので、どちらかというと取り壊してほしい。

・従業員の報酬を半減させた方がいいんじゃない?

・ラグビーでは、電通部長が警備員殴るわ、そんな奴がおる一流企業あるか?
どんなアホでも、そんなことせんわな。

・構造改革の前にもっと働き方改革しないと!
まだ鬼十訓が生き残ってる感じするわ

・なにせ電通とパソナの社員の給料はほとんどが税金だからね。なにがマーケティングのプロだよ。国民はみんなわかってるよ。

・もともと必要ないのに無理やり間に入っている何にも生まない会社。
その証拠が今の状態ですね








シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加