堀江貴文氏が綾瀬はるかへの“上級国民”批判に苦言「高額の費用を払えば病室はあけられる」

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 実業家の堀江貴文氏(48)がツイッターを更新。新型コロナに感染し、肺炎を起こして入院した女優・綾瀬はるかに対してネット上で「上級国民だから入院できた」と批判するような投稿に苦言を呈した。  綾瀬は8月20日夜に発熱。その後抗原検査、PCR検査などを行ったが3度行ったがいずれも陰性。しかし、26日に抗原検査を行ったところ陽性が確認され、肺炎の症状を起こし都内の病院に入院した。  この経緯に一部ネット民から「上級国民だから入院できた」などと批判する投稿が殺到。  こうした投稿に堀江氏はツイッターで「まあ敢えて馬鹿みたいに『上級国民』とかいう言葉使ってんだと思うけど、普通の人も入院してる事例を複数知ってるけど」と皮肉った。  さらに「コネなくても普通に高額の費用を払えば病室はあけられるところはあるでしょうね」とトップクラスの有名人が入院費が高額な特別室などの入院は可能、という現実も指摘した。

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・高額な費用かどうかは別として綾瀬はるかを抱える事務所なら懇意にしてる医者位あるだろう。

個室の病室くらい、いつでも用意するだろな。

・実際そうだよ。
議員や金持ちVIPは普段受け入れてない病院でも受け入れてくれるよ。
某私立大学病院に勤めてた友達が言ってた。

そこでお世話してくれるのは選抜されたナースがやるとか

なぜか保険診療で平等だと思ってる人は多いけど、
自由診療だってあるんだから結局は金を出せるかだよ。

・今まで勤めてきた病院全て、VIP用の部屋をいつでも入院可能なようにしてありました。実際政治家の雲隠れとして専任看護師として対応したこともありました。お金を出せば入院は可能なのが現実です。

・これは堀江さんの言う通りです。大門美知子のドラマでもやっていますが、お金を支払えば即入院はできます。事務所としても綾瀬さんが現場から離れる期間が長ければ長いほど莫大な収益が落ちますから、金に糸目をつけません。上級国民だと騒ぐ人たちは、まずは一泊数万から数十万円の入院費+治療費をお金を払うことを病院に提案してから言って下さい。

・いわゆる個室差額ベッド…
それもいくつかランクがあり最上位なら、かなり高い料金。需要比例で少数のみ。普通に考えて保険適応外の負荷価値設定で行政からの要請に応えるには選択肢にならないのかと。








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