平凡なサラリーマン素顔は「ヤクザ」!?北九州の暴力団の実態が明らかに

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 市民を襲撃、殺害したなどとして殺人罪などに問われた暴力団・工藤会(本部・北九州市)のトップ2人への判決が、今月24日に福岡地裁で言い渡される。数々の凶悪な事件を起こし、全国で唯一「特定危険指定暴力団」とされた工藤会。その組織を率いる総裁・野村悟被告(74)とはどのような人物なのか。関係者への取材や公判での証言、捜査資料などから浮かび上がる実像に迫った。
 朝。被告が起床して邸宅2階から下りてくると、防犯カメラのモニターがある待機室で待っていた幹部らは一斉に廊下に飛び出し、並んで正座する。「おはようございます!」
 北九州市小倉北区の被告宅では、こうした光景が毎朝繰り広げられてきた。「本家」と呼ばれる邸宅は大きな石垣や塀に囲まれ、地元の人が「城のよう」と話す威容だ。

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ネットの反応は?

静かなるドンって漫画と同じだ。。

本当にこういう人たちっているんだな

怖いw

街で見た人もこの人たちの一員かな








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