【知らなかった】ランニングシューズの劣化、使用していなくても不可避な模様

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2

ほとんどのメーカーによると、約480〜800km走るとランニングシューズのクッションはへたってくる傾向にあり、そうなったら買い換えたほうがいいというのは聞いたことがあるでしょう。
しかし、そこまで走っていなくても、古いシューズには別の問題があることがわかりました。
ランニングシューズのクッションは、棚に置いてあるだけでも、長持ちしないようになっているのです。

ランニングシューズのクッションを形成しているゴムとフォームは時間が経つと劣化し、フォームが裂けることもあると書いています。

上の部分の縫い目など、ランニングシューズの他のパーツも、時間の経過と共に同じく壊れる可能性があります。

続きを読む








シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加