【最新作】COD新作は第二次世界大戦の北アフリカ前線が舞台?

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先日、ステン短機関銃やポテトマッシャーが確認できるティザーフッテージに続いて、“Call of Duty: Warzone”内に謎のソ連兵スナイパーが登場し、お披露目に向けた予告が本格化している(Call of Duty: Vanguardと噂される)「Call of Duty」シリーズ最新作ですが、その後の動向に注目が集まるなか、Activisionがコミュニティにさらなるティザーフッテージを送付し話題となっています。
今回のフッテージは、ActivisionがCoDコミュニティのコンテンツクリエイターやインフルエンサーに送付したもので、何れも前述のティザーと同じ戦場の様子を映しており、これが何を意味しているのか、具体的なディテールは現在も不明ですが、タスクフォース“Vanguard”と記された部隊章の存在が確認できます。
また、現在4種存在する映像はそれぞれに異なる戦線や地域を示唆しており、最新作が東部戦線と西部戦線、太平洋戦域、北アフリカ戦線を含む非常に広い範囲で第二次世界大戦を描くのではないかと見られています。

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なお発売は2021年のホリデーシーズンを予定している模様だ。日本国内のみならず世界中でのPS5の供給不足が懸念されるが、私たちが今作をプレイする日は近い。








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