サンデーモーニング打ち切りか?張本氏の謝罪に隠されたメッセージとは?

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TBS日曜日朝8時からの長寿情報番組「サンデーモーニング」の先週のスポーツご意見番での発言が「昭和的」すぎる張本氏の謝罪文に番組の存続に関わる内容に触れられていると話題になっている。

その内容とは?

8日に放送された同番組で、張本氏は入江について「女性でも殴り合い好きな人がいるんだね」「嫁入り前のお嬢ちゃんが顔を殴り合ってね。こんな競技好きな人がいるんだ」などとコメントした。
これに対し日本ボクシング連盟の内田貞信会長は11日、TBSに抗議書を送付したことを明らかにし、「ボクシングを愛している方々、女性のボクサーのためにも誤解をされたくない。もう少しボクシングに対して理解をしていただき、サンデーモーニングさんにはスポーツの楽しさ、価値観を伝えてもらうように要請したい」と話した。
過去にも発言が何度も大炎上してきた張本氏だが、今回ばかりはシャレにならない。日本ボクシング連盟からの抗議を受けて、TBSは素早く謝罪文を提出した。
「とにかく15日の放送までに幕引きを図りたかったんです。このまま謝罪もせずに本番を迎えたら、収拾がつかなくなることは確実でしたから」(TBS関係者)
提出した謝罪文では「当番組として、不快に思われたボクシング関係者や視聴者の皆さまに誠に申し訳なく存じます」などと、完全に自分たちの非を認めている。
 しかしながら、TBS内で注目されているのは、「本来であれば番組内で対応すべきでした」という一文だ。これを読む限り、ごく当たり前のことを書いているだけに思われるが、決してそうとは言い切れない。
「『番組内で対応すべきだった』と書いてありますが、いったい誰がすべきだったのか?ということには触れていません。当然、制作スタッフにも責任はありますが、蔑視発言の最中に張本さんとやり取りをしていた関口さんの責任を暗ににおわせているのではないか、と局内では言われています」(前同)

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ネットの反応は?

おじいちゃんたちの井戸端会議

女子アナが毎回手作りのフロップ使っているのも気になる

昔は普通に見てたけど最近はじいじ達の長い話聞いているだけみたいで痛々しいかった

時代の流れなんかね〜








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