Googleさん、江ノ島電鉄に通りがかった外国人のお店に嫌がらせコメントをしていた撮り鉄の投稿を大粛清、さらに評価5点中4.9で撮り鉄大敗北。

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江ノ島電鉄に通りがかった外国人が撮り鉄に恐喝される事件があったがその後その外国人はメキシカンバーを営む経営者だということが判明、それを知った撮り鉄は意気揚々とアンチコメを書き込むがGoogleの大粛清により全削除される、そしてその店の評価は従来の高評価をキープする形となった。

これに対しネット上では称賛の声が相次いだ、一方撮り鉄は自身の評価を下げてしまい撮り鉄が悪という構図が完成してしまい自分たちの首を締める結果となってしまったようだ。
ぜひともこれを機に反省してもらいたいものだ。

撮り鉄、たまたま通りかかった外国人が「撮影の邪魔だから」と激怒、金銭を要求。

道路はみんなのモノOK?








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