男子競泳200M個人の決勝で、瀬戸大也さん4位、萩野公介さん6位→心の底からお疲れ様でしたって言いたいとファンの熱い想いまとめ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2

東京オリンピック、競泳の男子200メートル個人メドレーの決勝で、瀬戸大也選手が4位、萩野公介選手が6位で、ともにメダル獲得はなりませんでした。

メダル獲得を期待されながらここまで不調だった瀬戸選手は、3種目めとなる男子200メートル個人メドレーで、今大会初めて決勝に進みました。

決勝のレースでは100メートルのターンを7番手で折り返すと、続く平泳ぎで順位を上げ、最後のターンで3番手になりました。

自由形でも粘りを見せましたが、3位の選手にわずか0秒05差届かず、1分56秒22で4位でした。

また、前回のリオデジャネイロ大会でこの種目、日本選手初となる銀メダルを獲得した萩野選手は、背泳ぎで一気に順位を上げ、100メートルのターンで3番手と好位置につけましたが、その後は伸びを欠いて、1分57秒49で6位でした。

続きを読む

NHK

みんなの声

二人ともメダルは取れなかったけど、最後まで頑張り切る姿を見て感動しました。感動をありがとう!

メダルを期待されるプレッシャーを感じながら、プレーするんて大変なことなんやな








シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加