週刊誌さん、「開会式のゲーム音楽で盛り上がった陰キャオタクって哀れ」とツイートで煽る→低俗ゴミゴシップ編集部と煽り返す大論争まとめ

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東京五輪が開催される前には、開催の是非が問われて賛否両論の議論が起こる程の物議をかもすオリンピックであった。実際に東京五輪が始まると国民感情はオリンピック肯定派の意見も見られるようになり、中でも開会式で各国の選手らが国立競技場に入場する際に、日本で発売されたモンスターハンター、ドラゴンクエストやファイナルファンタジーなどのゲームのBGMが行進曲に使われてネット上で話題になった。

このことを受けて、実話BUNKAタブー編集部のアカウントが、「体育会系にイジメられてからと五輪に反対してた陰キャオタクくんたちが、ゲーム音楽が使われてるくらいでコロリと大盛り上がりしてて、オタクってほんとうに単細胞で哀れな連中だなと思いました。アイツらチョロいなと電通に思われてますよ。」と東京五輪反対派だった人たちを煽るようなツイートをして、大論争が起こった。

以下は、実話BUNKAタブー編集部のアカウントのツイートである。

このように、ひんしゅくを買うようなツイートを受けて、ネットではどのような意見や声が見られたのかそれらの一部を紹介したい。








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