pixivのBL系「売れっ子漫画家×うつ病漫画家」の漫画が話題に→めっちゃタメになるとファンの熱い考察と想いまとめ

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溺英恵さんがpixiv(ピクシブ)に連載している「売れっ子漫画家×うつ病漫画家」という漫画の最新作の「経験・アンデッド」がTwitterのトレンドに入るほど話題になっており、ファンの関心の高さが伺える。溺英恵さんの名前は、森英恵さんに由来しており、仕事の息抜きとして「売れっ子漫画家×うつ病漫画家」を描いていてこれからも仕事の息抜きで描き、仕事が忙しく商業化のお誘いはお断りしているとのこと。

pixivは、ユーザーが作品(イラスト・マンガ・小説)を投稿し、たくさんの暖かい声援をもらうことができるSNSであり、自由に作品を挙げたり感想を寄せることができるプラットフォームだ。

「売れっ子漫画家×うつ病漫画家」は、売れっ子漫画家の望海可純(のぞみかじゅん)こと、上薗純(かみぞのじゅん)と、うつ病漫画家でペンネームは古印葵(こいんあおい)の福田矢晴(ふくだやはる)らがとある理由から同棲して、ストーリーが展開していくBL系の漫画家の世界が描かれている無料漫画だ。

ネットでは、「売れっ子漫画家×うつ病漫画家の最新作を読んだんですが、 先日ルックバックを読んで、大御所が絶賛してるのに、私を始め一部の人にはピンとこなかったその落差の理由が、P31から、古印先生によってすべて言語化されて説明されてるみたいで感動しました・・・」などの様々な意見や声が見られたため、それらの一部を紹介したい。

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