男「表現の不自由展にガソリン持って行く」 →強要未遂容疑で男性を書類送検

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東京都内で今年2月に予定されていた「表現の不自由展・東京」の開催を妨害しようとしたとして、警視庁公安部は20日、都内に住む40代男性を強要未遂容疑で書類送検した。

 書類送検容疑は2020年10月11日、同展の開催を告知した実行委員会関係者のツイッター投稿に対し、「やるなら妨害しにいきます。ガソリン持ってきますね」と返信し、同展を中止させようとしたとしている。同部は認否を明らかにしていない。

 当初、今年2月に開催予定だった同展は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で6~7月に延期されていたが、新宿区にある会場周辺での抗議活動などを受け、再度の延期を発表している。

 捜査関係者によると、男性は特定の団体には属していなかった。実行委側が昨年12月、警視庁に被害届を出していた。

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・ニュースなどで主催者が映っていたが顔を出さないのが理解できなかった。ましてや音声まで変えている局すらあった。
ニュースなどでも文責があるように、自身の主義主張を述べるなら最低でも身分を明かすべきでは?

・こんな差別的なものが未だに展示できるのがむしろ驚く。外国人を差別する内容だったらもっと激しい反対がおこると思うのだが。日本人に対する差別は、差別ではないってどこかの市長が言っていたが、本当に着々と日本が乗っ取られていっている気がする

・日本人に向けられるヘイト行為を許して良いのでしょうか。
隣国人へのヘイト行為には狂った様に反対して怒り狂う人権派の市民活動家や野党やマスコミの皆さん日本人に向けられるヘイト行為にも毅然として反対してください。
何故怒りを表さないのでしょうか。

・当然の事
ガソリンを持って行くは、感覚的には殺人予告とも取れる。絶対に許してはならないし妥協もすべきでない。
展示内容は、私は不快ですし見たいとも思わない。しかしダメなものはダメ こんな事をすればやった方が負け 逆に迷惑

・こんな品格も価値もない展示会に本気になっては損。多くの人は拒絶感しか感じないし主催サイドと一定のコミュニティの自己満足でしかない。
やるなら真逆の展示会をやればいいのでは。
やればヘイトと呼ばれる光景が想像されるが、そうなれば同じことをやったと言ってあげればいい。
そもそもヘイトや侮辱行為を表現の自由と屁理屈主張している思考パターンを疑問に思う。
公安も展示会を中止させろよ。何処の国の公安なのだ!







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