脳科学者の茂木健一郎さん、「東京五輪アンチ勢は声だけ大きい少数派」とツイートして、炎上→ダブスタじゃん、五輪開催に疑問を持つ意見も尊重されるべきとの声まとめ

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脳科学者の茂木健一郎さんは、「このハッシュタグでつぶやいている、ごちゃごちゃうるさいノイジーマイノリティの方が、うんざり。 勝手にやってなさい。 ぼくたちはホスト国として東京オリンピック盛り上げます。 まずは今日のソフトボールから!#もううんざりだよ東京五輪」とTwitter上でツイートをして、東京五輪に対して反対意見を持つ人たちのことをノイジーマイノリティの方と呼称し、まるで声だけ大きい少数派かのような扱いをする持論を展開した。

このツイートを受けて、ネットでは反対派意見を持つ人たちのことを声だけ大きい少数派と呼称したことへ怒り異論を唱える意見が多く見られた。例えば、「茂木健一郎がオリンピック反対する人達をノイジーマイノリティと。確かこの人は香港の暴動の時にアグネス・チョウ頑張れ!と言っていた人。ものすごいダブスタ。所詮、こんなもんなんですねw」あった。

このことは、香港のデモ活動をする人たちを応援した時とは異なる立場を表明していて、二つの違う立場を持つダブルスタンダードと指摘されており、茂木健一郎さんを痛烈に批判する様な声が見受けられた。

茂木健一郎さんがアンチオリンピックの考えを持つ人たちを騒音と捉える様な意見に対して、多くの意見や声が見受けられたため、それらの一部を紹介したい。

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