「教師をいじめて、障がいのある子供は親を選ぶと発言し、33回の逮捕歴」のある絵本作家ののぶみさん→東京五輪の文化プログラムに参加予定で炎上

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東京五輪の開会式に使われる予定だった小山田圭吾さんが、過去に障がい者に対して壮絶ないじめを行ったことで辞任したことは記憶に新しい。

しかし、8月22日に開催予定の東京オリンピック・パラリンピックの文化プログラムの「MAZEKOZEアイランドツアー」に参加予定である、絵本作家ののぶみこと斎藤信実さんは、過去に3ヶ月間持っていた牛乳を飲ませて教師をいじめたり、教室のドアを破壊したこと、障がいのある産まれくる子供は親を選んでいると発言したこと、暴走族をやっていて33回の逮捕歴があることなどの異色の経歴を持っていることがネット上で話題になった。

以下は、のぶみさんが参加予定の文化プログラムの「MAZEKOZEアイランドツアー」についての詳細だ。

東京オリンピック・パラリンピックの文化プログラムの「MAZEKOZEアイランドツアー」に参加予定ののぶみさんが、過去に行ったいじめや発言について紹介していきたい。

3ヶ月間持っていた牛乳を飲ませて教師をいじめたり、教室のドアを破壊したことなど、のぶみさんが過去に行った事が自伝に書かれている。

次に紹介するのは、障がいのある産まれくる子供は、親を選んでいるなどの不適切な発言がInstagramのストーリーで挙げられたものである。

このように、東京オリンピック・パラリンピックの文化プログラムの「MAZEKOZEアイランドツアー」に参加予定ののぶみさんは、教師をいじめたり、障がいのある子供は親を選ぶと発言しているが、逮捕歴は33回あると豪語している。

これらののぶみさんの過去の行いや発言などを受けて、ネットでは様々な意見や声が見られたため、それらの一部を紹介したい。

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