社会学者の古市憲寿さん、小山田圭吾さんを擁護するツイートを投稿→「結婚を祝う発言」と弁解するも、ダサすぎるとバッシングの嵐

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東京五輪の開会式に使用される楽曲制作に携わったコーネリアスの小山田圭吾さんは、という過去に壮絶ないじめをした加害者であることがネット上で話題になり、様々な人から意見が発信された。ちなみに、小山田圭吾さんが行ったいじめの詳細は、『障害者を全裸にさせう◯こ食わせてバックドロップした小山田圭吾さん、東京五輪開会式の楽曲を担当→堂々と語れる神経がわからないとの非難まとめ』という記事に。

多くの人が小山田圭吾さんに関する意見を述べたが、社会学者であり作家の古市憲寿さんも、とあることを発言した。それは、小山田圭吾さんのいじめの知らせを受けて、そのいじめを許せないラインと考えて怒る人がいて謝罪しても許さないなら、謝らないで無視する方が良いことになる。そして、忘れることも大切であると語っている。

しかし、古市憲寿さんの小山田圭吾さんを擁護する様な発言をしたことで、ネットでは古市憲寿さんをバッシングする声が多く見られて、いわゆるツイートの発言が炎上することになってしまった。

古市憲寿さんは、炎上の火種となった発言は、結婚する友人へのお祝いメッセージのつもりでツイートされたものだったのこと。1〜15と時系列で区切ってあるため、順を追って紹介したい。

古市憲寿さんの発言

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林真理子さんの『小説8050』は、イジメが原因で引きこもりになった子供の親が、加害者に裁判で訴える小説。

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