被害者にう◯こ食わせてバックドロップした小山田圭吾さん、「直接会って謝りたい」→仕事の都合で謝罪していて、加害者心理だとの声まとめ

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23日の東京五輪開会式で楽曲を担当するチームの一員に任命されたミュージシャン小山田圭吾が16日、過去に雑誌などでいじめを告白したとして問題視されている騒動について自身のSNSでコメントを発表。

「多くの方々を大変不快なお気持ちにさせることとなり、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

小山田は90年代の音楽雑誌でのインタビューなどで、障がいを持つ同級生をいじめていたことを明かしている。当時の記事がネット上で拡散。「多様性と調和」を掲げる東京五輪・パラリンピックにふさわしくないとの声がSNS上で上がっている。

丸川珠代五輪相はこの日、閣議後の定例会見でいじめ騒動を問われ「大変恐縮ですが、まだ報道を確認していないので、確認させていただきたい。組織委員で対応されていると思います」と話すにとどめた。

報知新聞社

東京五輪開会式で楽曲を作成を担当した小山田圭吾さんが、過去に行った凄惨ないじめの詳細は『障害者を全裸にさせう◯こ食わせてバックドロップした小山田圭吾さん、東京五輪開会式の楽曲を担当→堂々と語れる神経がわからないとの非難まとめ』に。

みんなの声

『いじめていたこと自体も嫌悪感があるが、大人になってもそれを武勇伝のように語っているのが本当に気持ち悪い。こんな人が五輪に関わって欲しくない。私は「三つ子の魂百まで」だと思っているので、「90年代の記事」も「昔のこと」だとは思わないし、きっとこの人はこういう人格なんだと思う。』

「昔のこととは言えいじめの度合いが酷い。それも訴えることが難しいしょうがいを持っている人をターゲットにしている点も悪質。自分から辞退するしかないでしょう。」

『謝罪は当然だけど、謝罪したところで、この人がやったことは消えないし、「深いな」印象も残る。なぜこの人を選んだのか、組織委員会が説明すべきだし、責任もある。』

「本人は辞めないと言っているが我が国の恥である。いじめの内容もエグいし、謝罪を茶化す様な言動も過去見られる。刑事罰を与えてもいいレベルなのに、何を言っているのか。」

「過去にイジメをしてしまった事は消えない本当に反省しているなら、雑誌のインタビューで武勇伝みたいには語らないはず。今の小山田さんの本心はわからないが、少なくとも障害者イジメをしていた人がオリパラに関わるのは違うと思う。いくら楽曲が素晴らしくても、こんな酷いことをする人の音楽は聴きたくない。」