東京五輪の選手さん、コロナの濃厚接触者でも試合に参加可能になる→大人の運動会は特別扱いなんだと非難の嵐まとめ

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 東京オリンピック・パラリンピックに出場する選手が新型コロナウイルス陽性者の「濃厚接触者」となった場合、試合開始6時間前の検査で陰性となれば特別に出場を認める方針であることが分かりました。

 厚生労働省は「濃厚接触者」となった場合14日間の行動自粛を求めていますが、大会関係者によりますと、東京大会に出場する選手については試合開始の6時間前を目安にPCR検査を実施し、陰性となれば特別に出場を認める方向で調整しているということです。

 選手同士の接触が想定される柔道やレスリング、サッカーなどの競技でも出場が認められる方向です。個別車両で移動すれば、練習のための外出も許されるということです。

TBS NEWS

みんなの声

「こうやってどんどん前もってつくられたルールが破壊されていく。一般人にはルールを守ってルールを守ってって永遠に繰り返す癖に。

大人の運動会に出場する人は特別扱い。今やる必要ありますか?大人たちのただのかけっこに水泳は今の日本でやる必要がありますか?緊急事態宣言が出てるんですよ。

一般人は酒飲むな家出るな。飲食業は金融機関から圧力掛けるから酒うるな。子供達には運動会やるな旅行行くなヴァーチャル修学旅行にしろ。でもオリンピック会場には連れていきます。みんなで感動してね、だってさ。ふざけるなよ!選挙に行ってこの茶番を日本でやってる自民党と公明党以外の党に投票しよう。」

「今日買った文春の記事にありましたが、オリンピック出場を目指してきたアスリートたちからすれば、直前のPCR検査で陽性になって出場できなくなることが一番悔しくて、どのような手を使ってでも陰性にしようとするので、検査は不正ができないように厳正にする必要があると指摘していました。ほんと、その通りだと思います。」

「民間とは別次元ですね。だったら民間医療も「オリンピック基準」でやったらいいんですよ。総理もIOCも安心安全だって言ってるんですから。6時間前の陰性で安心安全であれば医療の負担も軽減できますよ。」

「あれだけ偽陽性・偽陰性による正確性の欠如を強調してPCR検査の拡大に消極的だった政府さんが今頃になって6時間前陰性だったら出場OKとか言い出しちゃうわけですか。選手や関係者の大半がワクチン接種済で重症化リスクも低いから、出場できなかった選手から訴えられるリスクとを天秤に掛けた結果、ある程度感染が拡大する事自体は内々では容認した感じですかねえ。。。」







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