再建中の京都アニメーションさん、ついに二十世紀電氣目録のアニメ化決まる→神作画のCM!とファンらの熱い想いまとめ

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涼宮ハルヒの憂鬱やけいおん!などの数々の超ヒット作を世に送り出してきたアニメの製作会社の株式会社京都アニメーションは、2019年に凄惨な放火事件に見舞われて多くの製作陣を失ったことは記憶に新しいが、事件後に着実と再建に取り組んでいることが推察される。

そんな中、京都アニメーションによる2018年にアニメ化の知らせがあった、二十世紀電氣目録というアニメの新プロジェクトが始動することが明らかになった。そのアニメのCMを観たファンらがネット上で想いを報告をしてTwitterのトレンドになる程、例のアニメや再建に取り組んでいる京都アニメーションへのファンの関心の高さが伺える。

二十世紀電氣目録というアニメは、舞台は明治四十年の夏の日本であり、京都伏見に住む百川稲子(ももかわいなこ)は、神仏に祈り信じることが習慣であった。伏見稲荷で手を合わせていると、吐き捨てる神仏を否定し、これからは電気の時代だと言う坂本喜八(さかもときはち)と名乗る少年と出会うところからストーリーは展開していく。

このような二十世紀電氣目録がアニメ化されることを受けて、ネットでは様々な声や想いが見受けられたため、それらの一部を紹介したい。







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