RPGゲームのFGO、第2部6章の後編が公開されると発表→オベロンさん仲間でいてねとファンらの熱い考察と想いまとめ

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原作者奈須きのこさんを初めとする作家陣が描き下ろしたFateシリーズの「Fate/Grand Order」(FGO)というRPGゲームは、登場するサーヴァントごとに展開する個別のシナリオが用意されており、プレイヤーのマスターとサーヴァントの物語である。サーヴァントごとにある物語は、絆レベル、霊基再臨段階、メインストーリーの進行度などの条件をクリアすると、開放されて次の物語が始まる。

第2部6章には、妖精王オベロンというシェイクスピアの「真夏の夜の夢」に登場して、ブリテン異聞帯に召喚されてカルデアサイドの登場サーヴァントとして活躍している。

そのような「Fate/Grand Order」は、第2部 第6章「Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ 星の生まれる刻」(後編)が7月14日20時30分に公開予定であり、第2部 第6章「Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ 星の生まれる刻」(前編)をクリアしておくことが条件である。また、亜種特異点Ⅳまでクリアする必要はないとのこと。

この第2部第6章の後編の物語が公開されることが決まったことを受けて、「Fate/Grand Order」のファンらがTwitter上で想いや意見を上げてトレンド入りされる程、多くのユーザーの関心の高さが顕著に現れていることがわかる。そのため、それらの意見や想いの一部を紹介したい。







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