24年越しにルフィが食べたゴムゴムの実についての伏線が回収される→ネットで語る考察班の熱い考察まとめ

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少年ジャンプで連載が開始されてから24年が経ち、1000話も話が進んだ今週掲載された1017話のワンピースの回で2話の伏線回収がされることになった。それは、ジンベエとCP9時代にロブルッチと引けを取らなかったフーズフーの一騎打ちのシーンで、フーズフーは、聖地マリージョアへ護送中でありその後に主人公のルフィが食べたゴムゴムの実を何者か (シャンクスの可能性)によって奪われたことで失脚したことを明かした。

このことは、今週のワンピースを読んだファンらによって考察されることに至り、Twitterのトレンドにも「シャンクス」や「ゴムゴムの実」と表示されて読者の関心の高さが顕著に現れていると推察できる。

ファンの考察では、政府からゴムゴムの実を奪ったシャンクスは当時の戦力では政府から守り切れないため、ルフィに食べさせ、顔は忘れるため麦わら帽子を預けたという考察や、ルフィがゴムゴムの実を食べた理由はシャンクスが与えた訳ではく、ヒグマが来て対応するのに気を取られてる間にルフィが勝手に食べたことは面白いという意見もあった。

多くの考察がなされたため、それらの一部を紹介したい。







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