NHK朝ドラの劇中で浮気は昭和の価値観と豪語される→昭和世代への風評被害だ、あり得ないと猛反発のネットの声まとめ

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今日放送されたNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の話の中で、宮城県の気仙沼湾沖の島出身で気象予報士として奮闘するヒロインの永浦百音に対して、ジャズ喫茶店を経営し肺がんに苦しむ田中が過去に浮気をして奥さんに愛想を尽かされて出て行かれたことを昭和の倫理観だと語った。

その放送の中で昭和の倫理観と返答した田中の発言を受けて、ネットユーザーらがTwitter上で昭和の倫理観について言及して、トレンドになった。昭和の人への風評被害であるとの指摘やいかなる時代でも浮気を正当化することはできないこと、一方で、どこでも喫煙することができたなどの令和の時代には起こり得ない行動様式や価値観、反論のツイートが見受けられたため、それらの一部を紹介したい。







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『NHK朝ドラの劇中で浮気は昭和の価値観と豪語される→昭和世代への風評被害だ、あり得ないと猛反発のネットの声まとめ』へのコメント

  1. 名前:ろく 投稿日:2021/06/24(木) 11:33:40 ID:13e1e422a 返信

    私は、体罰については、少し異論があります。もちろん、理不尽な暴力で子どもに罰を科することは良いとは思いませんが、時には、ちゃんと、子どもが納得したうえで、頬を殴るくらいのことは、あってもよしと思っています。身体にしみこませるのです。そして、大人の悪いことをした時の厳しい対応を経験させるのです。それは、のちのち、子どもにとって決して、トラウマになったりしません。かえって、笑って、「先生にはようたたかれたなあ」と笑って話してくれるそうです。一貫した態度で、倫理を教え込んでいくと、子どもはちゃんと理解します。それが、愛情だと思う時でさえあります。言葉だけでは、足りない時があると思います。人間だって、動物なのですから。