大手総合商社の丸紅が新卒総合職の半数を女性にすると発表→フェミニストからの批判や意見が多出する

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2021年1月24日、現在女性の新卒総合職の採用は例年2~3割である大手総合商社の丸紅は、約3300人の総合職の中で、女性が約1割、管理職に占める女性の割合は6.4%となっており、2024年までに新卒で採用する女性の総合職を半数近くにすると明言した。柿木真澄社長が発表した理由としては、環境変化に柔軟に対応するには、同質的な集団からの脱却が必要不可欠であるため、大幅に増やすとのこと。

大手総合商社の丸紅が2024年までに新卒で採用する女性の総合職を半数近くにすると明言したことを受けて、能力よりも性別によって差別しているのではないだろうかと言うようなフェミニズム的な批判もあり、ネットでは様々な意見が見受けられた。そのため、それらの一部を紹介したい。







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『大手総合商社の丸紅が新卒総合職の半数を女性にすると発表→フェミニストからの批判や意見が多出する』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2021/01/24(日) 13:07:50 ID:6c07adfb3 返信

    橋元琴絵とかいう差別主義者をフェミニストとして扱うのはどういうつもりなんでしょうか。
    彼女こそフェミニストの対極に位置する人間ですよ

  2. 名前:匿名 投稿日:2021/01/25(月) 23:38:12 ID:79f3c155b 返信

    橋本琴絵がフェミニスト?
    あえてフェミニストの印象を悪くしたいアンフェの言い分みたいな記事に感じます。