小室圭さんと結婚し皇族から離れても、国から永久に支給されて眞子様の年収は600万円→ネットでは賛否両論

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11月30日に55歳となられた秋篠宮様は、眞子様が小室圭さんと結婚されることを認めると発言された。そして、小室さんの母親の金銭トラブルがメディアで報じられていることに対しては、「感じとしては決して多くの人が納得し喜んでくれている状況ではないというふうに思っています。娘も恐らく同じ気持ちを持っていると考えております」と述べられた。

秋篠宮様がお二人の結婚を容認されるとなると、眞子様が小室圭さんの家に嫁がれるのか、それとも小室圭さんが皇族入りするのかといった2つの展開が予想される。

圭さんの母親である小室佳代さんの交際相手からの借りた金銭トラブルを好意的に見ていない世論や小室圭さんの皇室出禁を報じた以前の記事を踏まえると、眞子様が皇室を離れられるのではないだろうか。

ここでは、眞子様が小室圭さん方の家に嫁がれると想定する。

「皇族方にはそれぞれ、皇族としての品位を保つための『皇族費』が支払われています。内親王の眞子さまは現在、年間で915万円を受け取られています。ただ、女王である三笠宮家の彬子さまや瑶子さま、承子さまは640万5千円です。結婚されて一般人となった『皇女』が、皇族である女王よりも多くの金額を受け取るわけにはいかないでしょう。ですから『皇女』の報酬として支払われるのは、年間600万円程度ではないでしょうか」

「女性自身」2020年12月15日号

眞子様が小室家に嫁がれると、皇女は皇室の行事に参加することで国から年に約600万円を受け取られるとの予想である。

ネットでは、このことはどのように考えられているのか一部を紹介したい。







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