【悲報】効果的なコロナワクチンを開発したファイザー社、なぜか社長が持ち株の60%を売り抜ける。

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効果的なコロナワクチンを開発したしたファイザー社のニュースが出され株式市場は好感し、史上最高値を更新しそうになっているが、このワクチンを開発したファイザー社の社長が自身の保有している株式の60%を市場で売却していたことが判明した。




効果がないと予想している?

ファイザー社のワクチンは90%の患者に対して有効であるとの報道がされ、それによって世界的に株が買われるという結果になったが、もちろんファイザー社の株価もうなぎ登りなのは言うまでもない。

これからワクチンが大量生産され世界中の予防接種を受ける患者に対し販売・配布という状況の中、なぜかこのタイミングでファイザー社社長は株を売り抜けた。

通常であればこのワクチンが成功した場合、世界的にファイザー社の評価は上がり株価も上昇していくとみられるがそういったことを想定している場合通常株を売ることは考えにくい、この行動によりファイザー社の新型ワクチンに対してその効果が疑問視されている。

インサイダー取引に該当するかも?

市場では企業内部の情報を詳しく知る者がその情報公開の前に株を売ったり買ったりすることはインサイダー取引と呼ばれ違法行為となる、もしファイザー社の社長が新型コロナワクチンへの効果がないと知っていて株を売却した場合こちらも同様にインサイダー取引に当たる。

持ち株の60%を売却するということは通常自分の持つ資産のほとんどを手放したに近い状態である、さらに言うと株式である場合会社の経営権なども関わってくるため通常簡単に売却するものではない、もうこれ以上ファイザー社の株価が上がらないと見込んで売却したのではないかと言う疑念が渦を巻いている。







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